よくあるご質問

FM沖縄ジョイントタイム🎙️本日の質問「相続の延納について教えて!」匿名

皆さんこんにちは。

ジョイント企画室のグロガン恵美です。

2月3日は節分でしたねそして2月4日は立春。

調べてみると、

節分とは「立春の前日」のことを指すそうですよ。

もともと立春は、”一年のはじまり”とされていたそうです。

そして節分は今でいう”大晦日”として、

昔はお祝いされていたそうです。

今では豆まきや恵方巻を食べて楽しむことが一般的ですね

 

 

2月もFM沖縄ジョイントタイムへご質問が届いております

本日のご質問はこちら

 

Q質問

相続の延納についてメリットとデメリットを教えてください。

匿名

 

A回答

相続税の延納とは、本来一括現金で支払う

相続税を分割払いで支払うことが

認められたものです。

デメリットは、手続きが複雑で審査があること、

担保が必要で、当然利息も発生しますし、

将来の土地活用にとって障害となるケースも

あります。

メリットは、急に現金化するために、

不動産を売り急ぐ必要がなくなることと

一般的に金融機関から融資を受けるより

金利が安い場合は多いことですね。

 

比嘉忠男

 

 

 

これまで税金は、一括で支払いをすることが常識と思っておりましたが、

実は”分割払い”という支払い方法があったことは驚きですね

調べてみると、相続税の支払いは、

相続発生後10か月以内に金銭で一括納付しなければならいそうです。

沢山の土地や建物を相続で譲り受ける相続人は、

多くの相続税の支払いが予想されるため、

前もって税理士や、信頼できる専門家にご相談されてみることが

大切なポイントではないでしょうか。

 

 

さて弊社ジョイントはこれまで

地主様をはじめ、多くのお客様より

土地活用を始め、建築、不動産に至るまで多くのご相談を頂いております・・

創業34年という長年の経験がある事はもちろんのこと、

お客様へ無理なご提案をすることは無く、

それぞれのニーズにあった

最善のご提案をする点にあるのかなと日々感じております。

弊社ホームページに詳しい内容がございましたので、

下記に文章を抜粋しますね

 

沖縄県内でも土地活用は多種多様ですが、それを扱う業者さんも扱う土地活用商品によって分かれています。

例えば賃貸アパートの専門会社、分譲マンションの専門会社、店舗開発の専門会社等々、建物用途や土地活用手法などによって大変多くの会社が存在します。
私たちは特定の建物や土地活用商品をご提案することはありません。

土地と地主によって多種多様な土地活用をご提案しております。

全ての土地活用にお応えできる実績と仕組みをもっているのです。

私たちから特定の土地活用商品を営業するのではなく、土地や地主が何を求めているかを、土地、地主、市場(事業者)ニーズから読み取り、それぞれの案件にあった最善の手法と用途をご提案させて頂くことを心がけています。

時には今は何もしない方が良いとご提案するケースも多々あり、

それでは仕事にならないのでは?と地主さんに気にかけていただくこともありますが、

何より生涯の信頼関係を築いて行くことを基盤としています。”

弊社ホームページはこちら↓

https://joint-japan.co.jp/

 

他にもお客様のお声、過去の事例も掲載しております。

是非ご確認ください。

 

 

2月に入りお外も暖かくなってきました

今月も元気に過ごしていきましょう

ジョイント企画室 グロガン恵美

FM沖縄ジョイントタイム📻今日のご質問は「等価交換について教えて!」

皆さんこんにちは。

ジョイント企画室です。

1月も残りわずかですが、いかがお過ごしでしょうか。

本日もFM沖縄ジョイントタイムへ

ご質問届いております

 

Qご質問

「隣の地主と等価交換について相談しています。教えてください。」匿名

弊社代表比嘉に回答して頂きましたよ

 

A回答

私も数年前に久しぶりに等価交換のお手伝いを

させて頂きました。

等価交換にはいくつもクリアしないといけない

成立要件があります。例えば

①交換する不動産が同じ

②交換する不動産が同じ価値(差が2割以下)

③交換する不動産の用途を継続すること

④不動産の境界が明確であること

などですが、他にもいくつもあるんですよ。

等価交換を行う場合は、税理士と司法書士に

事前に相談依頼して進めた方が良いです。

私のような専門家でもそうしています。

一般の方が安易に行うと後で等価の交換と

見なされないこともありそうです。

注意してくださいね。

比嘉忠男

 

 

 

あまり聞き馴染みのない『等価交換』という取引方法ですが

皆さんはご存じでしたか

私も調べてみましたよ

 

”不動産取引には「売買」ではなく「交換」という方法があります。

不動産Aを不動産Bと交換するとき、

AとBの価額が違っている場合には、

その差額を計算し現金などで清算します。

この差額を「交換差金」と言いますが、

不動産Aと不動産Bの価額が等しい場合には交換差金が生じません。

このように交換する価額が等しい場合を「等価交換」と言います。”

 

参考: 不動産サイトnomu.com 

https://www.nomu.com/seller/column/20250304_2.html

 

これまで不動産の取引は、

売買だけのイメージでしたが、

”交換”という方法を知ることで、

取引の幅が広がっていくと思いました

他にも、建築業者が地主様の土地の上に建物を建て、

建物完成後に土地の一部と、建物の一部を

地主様と等価で交換する方法もあるそうです

この方法だと、土地所有者が建築費を負担することなく

土地活用するところにメリットがありますね。

 

そしてデメリットも忘れてはいけませんね

弊社代表比嘉がお伝えしたように、

等価交換は厳しい成立要件もある為、

専門家と事前にご相談する事が必須だと思います

 

これまでFM沖縄ジョイントタイムで

弊社代表が何度もお伝えしてきたように、

土地活用は信頼できる専門家へ相談することが、

大切なポイントではないでしょうか

 

 

弊社代表比嘉は、定期借地権のパイオニアとして、

34年の土地活用の実務経験があり、

実績を積み重ねてまいりました。

土地活用、不動産売買、不動産管理、その他にも

豊富な経験を有しており、

あらゆる場面で専門的かつ的確な対応が

可能かと思います。

また、地主様・借主様双方の立場に寄り添った

実践的なサポートをご提案しています。

土地活用をご検討中の地主様、

是非、お気軽にご相談くださいませ。

 

最後になりますが、

FM沖縄ジョイントタイムへの質問は、

下記よりご質問ください

皆様からのお問い合わせ、心よりお待ちしております。

JOINT TIMEへのご質問

 

皆様、良い週末をお過ごしください

ジョイント企画室

名護市で地鎮祭へ参加しました!

皆さんこんにちは。

本日は少々寒い中、

名護市で弊社企画物件の地鎮祭が執り行われました。

建築業者を始め、お施主様、

地域の方々にもご参加いただきました。

お忙しい中、誠に有難うございました。

 

地鎮祭では、神主さんにお清めいただき

土地の神様へ着工のご挨拶、

工事の安全、施主様、ご家族、関係皆様の

健康や繁栄を祈願していただきました。

 

 

 

地鎮祭の様子です。

 

鍬入れの儀も元気よく執り行われました。

沖縄では”鍬入れ”と呼ばれるこの儀式ですが、

円形に砂を盛り上げた「立砂(たてずな)」に向けて、

実際に鎌、鍬(くわ)、鋤(すき)を入れることで、

工事の始まりを象徴する儀式です。

鎌、鍬(くわ)、鋤(すき)を入れる時は、参加者が

元気よく掛け声をかけますが、

今日の地鎮祭も、

『よいしょー、よいしょー、よいしょー』

と力強い声が響いておりました。

 

これから安心・安全な工事となるよう、

そして地域の皆様に喜んで頂ける施設へと

ジョイント社員一同取り組んで参ります。

関係者の皆様、工事完了まで宜しくお願い致します。

 

株式会社ジョイント 企画室 比嘉

FM沖縄ジョイントタイム🎙️ 今日のご質問は「固定資産税が急に跳ね上がることってありますか?」

 

 

皆さんこんにちは、

ジョイント企画室角本です

 

今週は寒波の影響でだいぶ寒いですが、

いかがお過ごしでしょうか

体調管理に気を付けて

暖かくして過ごしてくださいね

 

本日も元気にFM沖縄ジョイントタイムスタートです

 

本日のご質問は・・・

「固定資産税が急に跳ね上がることってありますか?」

 

A 回答

私たちは北谷でも、固定資産税を

お支払しているので近年の固定資産税額の

上昇は把握しています。

地主にとって大きな悩みの一つですね。

いくつか要因がありますが、例えば

①住宅だった空き家を解体した等で住宅用地の軽減処置が使えなくなって税額が6倍になった

②定期的に行われる土地の評価が上がり税額が上昇した

③区画整理地区で整備されたり、農地を宅地(事業用)に変えたりして税額が上がった

などあります。

この数年、固定資産税額や物価が

急激に上昇していることは地主にとって

大きな悩みですが、今後も引き続き課題となる点ですので

対策はしておいた方がいいですね。

比嘉忠男

 

 

 

 

 

『固定資産税』について、私も調べてみましたよ

まずは固定資産税とは何か、その概要を総務省のホームページより抜粋してみました。

 

-固定資産税の概要-

”皆さんの周りにある住宅地や田、畑などの土地、

住宅や店舗などの家屋、工場の機械や会社の備品などの

償却資産を総称して固定資産と呼びます。

固定資産税とは、こうした固定資産にかかる税金です。

固定資産の所有者が、その資産価値に応じて算定された税額を、

固定資産の所在する市町村に納めます。”

 

固定資産税の例

土地・・・田、畑、住宅地、塩田、鉱泉地(温泉など)、池沼、山林、牧場、原野などの土地

家屋・・・住宅、店舗、工場(発電所や変電所を含む)、倉庫などの建物

償却資産・・・会社など(事業者)が所有する構築物(広告塔やフェンスなど)、飛行機、船、

      車両や運搬具(鉄道やトロッコなど)、備品(パソコンや工具など)など

 

総務省HP   https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/150790_15.html

 

 

土地活用のお仕事をする中では、

固定資産税に関するご相談は多く寄せられますが

効果的な土地活用は固定資産税対策になりますよ。

 

物価上昇のご相談も近年多いですが、税対策と併せて

将来の土地の持ち方や活用の仕方を考え直すきっかけになるのではないでしょうか。

 

 

 

毎週金曜日16時25分~出演中のFM沖縄 ジョイントタイム

土地活用の疑問、質問に弊社代表比嘉忠男が

お答えして今年で11年目となりました。

有難うございます。

 

土地活用の疑問、質問は、FM沖縄またはジョイントのホームページにて受け付けております。

無料のお問い合わせ

今週も有難うございました。

皆さん、良い週末をお過ごしください

ジョイント企画室 角本

FM沖縄ジョイントタイム🎙️本日のご相談は「駐車場採算について」

皆様こんにちは、ジョイント企画室、

宅地建物取引士の恵美です。

1月も折り返しとなりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

昨日(1月15日)は小正月でしたね。

地域によってしめ縄を片付けたり、

鏡開きが行われるそうですよ

 

さて本日のご質問は、駐車場の土地活用についてです

 

Qご質問

駐車場にしたら採算が合わないってことあるんですか。

匿名

 

Aご回答

実際に駐車場で貸し出した後に、採算が合わないと気づくケースはあります。

例えば

①そもそも需要がない土地

②駐車場にするための初期投資が大きい

③土地が小規模(数台)で採算があわないなどです。

必ず駐車場計画を始める前に、表面利回りではなく、

実質利回り(実際の手残り額)のわかる

事業計画を立てて、計画を進めることをお勧めします。

駐車場整備費用の目安ですが、

弊社が数年前に500坪程の土地で

駐車場整備を行なった駐車場のケースでは

450万円程の費用でした。

初期投資の整備費を

何年で回収できるかも判断のポイントですね。

比嘉忠男

駐車場経営は一見すると手軽な土地活用に見えるものの、

必ずしも”収益につながらない場合”があるということ

 

最終的にどれだけ手元に残るのかを

考える必要がある点は、

土地活用全般に通じる重要な考え方ですね。

 

駐車場に限らず事前の計画が必要不可欠。

始める前に投資回収期間や

将来性を冷静に見極めることが、

成功と失敗を分ける大きなポイントになりそうです

 

 

弊社では不動産全般を含め、土地活用のご相談を承っております

これまで34年間、地域の皆様のお手伝いをしてきました、

土地活用のパイオニアである弊社代表比嘉へぜひご相談ください。

一人でも多くの方のお役に立てるよう、初回の無料相談をご用意しております。

 

また弊社代表比嘉は、

FM沖縄さんのJOINT TIME (毎週金曜日16:25~)

出演させて頂いております。

パーソナリティの伊芸梓さんと共に、

弊社代表比嘉は地主さんの疑問、質問にお答えしております。

こちらもぜひ聴取いただけると嬉しいです。

ジョイントタイムへのご質問はこちらから☟

 

JOINT TIMEへのご質問

皆様、楽しい週末をお過ごしください!

ジョイント企画室 宅地建物取引士 恵美

本日のラジオ📻ご相談は「境界トラブル」

こんにちは。

企画室の比嘉です。

もうすぐ成人式ですね。

私は、最初県外で就職しましたが、当初先輩から

社会人としてのルールとして、「時間厳守」「報連相」

を徹底して指導された事を思い出します😊

本日の、ジョイントタイムは、境界トラブルに関する

ご質問でした。

 

Q ご質問

住宅を購入した際に越境部分があり越境部分を返してもらう書類も交わしたのですがいまだに廃材などが置かれ状況が変わりません。どうしたらいいでしょうか。

匿名

 

A ご回答

隣接とのトラブルはとてもストレスのかかるものですよね。住まいとなると尚更です。

境界トラブルでは、まず土地の境界を証明できる

書類の有無がポイントです。

法務局の公図で主張する方もいらっしゃいますが

基本的に確定測量が行われていない場合は、

公図では不十分な場合が多いものです。

確実なのは土地家屋調査士が行う

確定測量を実施することです。

確定測量については以前も解説させて頂きましたね。

また、取り交わした文書がどのようなものなのか、

経緯も含めて客観的な確認が必要です。

間違いなく越境していることが証明され、

隣地の方が越境している現状が変わらなければ

まずは内容証明付郵便で、

撤去してもらいたい内容、期限を文書で作成し

取り交わした合意書の写しと

越境を証明する書類と一緒に送付することです。

長引くようなら、

時効20年が成立しないよう占有排除の訴えが

必要になるケースもあります。

この段階になると弁護士さんのお仕事ですね。

なるべく話し合いで解決が一番ですが、越境問題は

最終的には第三者の専門家に依頼するケースも多いものです。

30年以上多くの事例を見てきましたが、

話し合いで解決することがお互いにとって一番です!

お隣の方にもその点を理解して頂けるといいですね。

比嘉忠男

 

 

以前に比嘉から確定測量について

詳しく解説してもらったことがありますが、

私からも、補足させて頂きます。

 

確定測量とは、
「この土地は、ここからここまでだよ!」と、

みんなで約束して決めることです。

確定測量では、

  • 土地の持ち主
  • となりの土地の人
  • 測量のプロの人

が集まって、

「ここが土地の境目(さかいめ)だね」と確認します。

具体的に何をするのかというと

  1. 土地の大きさを正しくはかる
  2. 境目にしるし(くい・プレート)をつける
  3. 書類にして、あとからも分かるようにする

ちなみに、確定測量と測量の違いは

測量は、はかるだけ

確定測量は、はかって、みんなで「ここで決まり!」と約束することで

みんながOKしたから、本当の境目になるんです。

 

測量とは

  • 土地の位置・形・面積を測る作業
  • 境界の合意はしない
  • 参考資料として使うことが多い

確定測量とは

  • 測量+隣地所有者との境界確認
  • 境界標を設置
  • 境界確認書などの書類を作成
  • 売買・相続・建築前にとても重要なこと

 

確定測量には費用がかかることもあり

沖縄では自主的には殆ど行われていないのですが

私たちがご縁のある地主さんにはお勧めしています。

特に売買、新築、相続の際には重要かと思うので

検討してみてくださいね。

企画室 比嘉

2026年最初の放送は「沖縄でのクリニック開院サポート」です⭐️

あけましておめでとうございます。

企画室の角本です。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

本日のジョイントタイムは、

現在弊社でお手伝いさせていただいている

コンサルタント事業のクリニック案件に

ついてご紹介させて頂きました。

 

クリニックにおいては

昨年産婦人科の開設サポートをさせていただきましたが、

今年は皮膚科・美容皮膚科の開設に携わっております。

 

沖縄は紫外線が強く、

最近は年間を通して高温多湿な気候のため、

肌トラブルに悩まれる方が多い地域です。

また、正しいスキンケア方法が

十分に知られていないケースも多くて、

皮膚科へのニーズは高まっています。

 

さらに近年では、

沖縄でも保険外診療を行う美容クリニックが

増えていて、男女を問わず、

美容への関心が高まっていることを実感しています。

 

今回の皮膚科では、保険診療による一般診療に加え、

美容に関する施術も行う予定です。

開院前には、医院長をお招きして

改めてご紹介したいと考えておりますので、

ぜひ楽しみにしていてくださいね。

 

今年も沖縄の土地活用をお手伝いさせて頂きながら

関係皆様のお役に立てるよう社員一同精進してまいります。

企画室 角本

2025年最後の放送ジョイントタイム🎙️今年も有難うございました😀🎶

皆さんこんにちは、

ジョイント企画室角本です。

気づけば今年もあっという間に年末を迎えました。

今年もご縁をいただいた地主様、沖縄に進出した企業様、

関係皆様に、心より感謝申し上げます。

 

ジョイントタイムは今日が本年最後の放送となり、

今日は、2025年の土地活用を振り返りました。

沖縄では今年も引き続き地価高騰

建設費高騰等の物価上昇が続きました。

また、弊社の宿泊施設ではコロナ禍から

インバウンドが回復した実感があり、沖縄では

観光事業は回復してきたという印象です。

地価高騰の理由の一つである、

マンション分譲、ホテル建設、投資用アパート等の

建設も引き続き多いですが、マンション購入者の

殆どが投資目的であることは気になりますね

金利も少しずつ上がり始めましたので、

売る・買う・建てるの単純で短期的な利益より

沖縄の将来性、環境、社会的価値を見据える土地活用も

大切だと改めて実感した2025年でした。

比嘉忠男

 

今月弊社は創業34年を迎えました。

これまで培ってきた経験と信頼を大切にしながら、

より一層お客様に喜んで頂けるよう、

社員一同努力してまいります。

引き続き、変わらぬご鞭撻を賜りますよう、お願い申し上げます。

株式会社ジョイント 企画室 角本

定例の消火訓練と消防設備点検を実施しました!

皆さんこんにちは、企画室です。

弊社では、消防設備士の指導のもと、

賃貸住居部分にお住いの住民の皆様と共に

消防設備点検並びに消火器訓練を6か月に一度行っています。

先日、今年最後の点検と訓練を実施しました🎈

下の写真は、専門家の方より消火器の使い方を学んでいる様子🎶

 

日頃、消火器を持つ機会がないので、

定期的に練習することにより、万が一に備えていきたいですね。

お忙しい中ご参加頂きました住民の皆様、誠に有難うございました。😀

 

 

企画室

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